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宝林廟 西音寺 麦川保育園 麦川地域などの情報を写真で紹介

門司港レトロ街

今日、私にとって初めての門司港レトロ街に行って来ました。その目的は10月末に予定している西音寺バス研修旅行の行き先になっているので、見学コースや昼食場所などを下見するためです。
案内パンフレットによれば、1889年(明治22)11月、門司港が米・麦・石炭などに限定した特別別輸出港に指定されて以来、銀行、海運、商社などの支店が次々に進出し貿易港として発展するとともに、1891年(明治24)4月、九州鉄道の門司駅(現在のJR門司港駅)が九州鉄道の起点駅として開設されたそうです。
レトロという名称の由来になった明治から大正にかけて造られた建物は現在もいろんなかたちで活用されています。その一部の写真を下に載せましたが、ただ残念なことに大正初期の木造建築であるJR門司港駅は現在、駅舎の保存改修工事が進行中のため見学できないようです。
今日の下見で観光コースや昼食場所なども決まったので、10月27日の旅行日がお天気に恵まれることを願うだけです。

旧門司三井倶楽部
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旧大阪商船
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旧門司税関
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国際友好記念館図書館(この建物は中国・大連市にある建物の複製)
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唐戸、巌流島への関門連絡船乗り場
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連絡船乗り場から見た関門大橋
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2013-08-29 : 県外 :
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夏季布教大会

昨日と今日の二日間、邦西組(ほうさいそ)の引き受けで山口教区布教団主催の「夏季布教大会」が開かれました。昨日は美祢西組の寺族親睦会のため出席できませんでしたが、今日は善光寺(下関市豊北町和久)へお同行といっしょにお参りして聴聞しました。
この布教大会は教区布教団員の法話技量を高める目的と同時に、門徒さんにとっては一日に何人もの布教使さんの法話を聴聞できる楽しみがあります。邦西組の全11ヵ寺がある豊北町は今は角島を中心とする観光産業が盛んですが、かつては漁業を主とする水産業で栄えました。「板子一枚下は地獄」の漁師さんの町が多いせいか、信仰心の篤い土地柄で、ご法義どころとして知られた地域でもあります。
今日も残暑の厳しい日でしたが、朝から多数の参拝者で広い本堂がいっぱになりました。満堂の中で午前中は中山師と名護谷師の法話のあと、大阪からの特別講師の若林師が法話をされました。午後は柏師と藤本師に続いて再び若林師が登場され、都合5人の布教使さんの法話を聴聞できました。布教使さんごとにお取り次ぎの話題が異なるだけでなく、語り口も各人各様で、ありがたく学ばせていただいた一日でした。

会場の善光寺さん
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満堂の参拝者
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中山浩司師(白滝組 念西寺)
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名護谷正見師(山口北組 正福寺)
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柏宗桜師(美祢西組 寂定寺)
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藤本唯信師(下松組 専明寺)
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若林眞人師(大阪教区)
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2013-08-27 : 山口県 :
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美祢西組寺族親睦会

山口県内には浄土真宗の寺院数は6百余りあります。この全寺院は地域ごとに組(そ)という寺院グループに分類されていて、西音寺は豊田前町を除く旧美祢市内24ヵ寺からなる美祢西組に所属しています。今日は美祢西組の寺族親睦会が開催されたので出席しました。。
昼過ぎに美祢市立病院のそばのハビテーション・グランドに集合して、全員でグランドゴルフ大会を楽しみました。それが終わると、組長さんの寺に移動して懇親会が開かれました。普段、接する機会のほとんどない他寺の子どもさんもたくさん参加され、ビンゴゲームを楽しみ、飲食をしながら世間話に興じて和気藹々とお互いの親睦を深めました。

グラントゴルフ大会
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グランドゴルフ大会表彰
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ビンゴゲーム大会
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参加者の記念写真
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2013-08-26 : 美祢市 :
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チベットの六道輪廻図

 今日は前回の絵本『地獄』に関連する「六道輪廻図(ろくどうりんねず)」について紹介します。下の写真は私が今から10年近く前に中国の自治区であるチベットを一人旅した時に撮影したものです。
 撮影場所はチベット仏教のシンボルとして8世紀後半に建立されたチベット最古の僧院のサムイェー寺です。といっても当時のままの建物ではなく、とくに文化大革命の時に大きく破壊されたので、現在の建物はその後、修復されたものです。この寺の入り口を入ったところの右側の壁面いっぱいに大きな「六道輪廻図」が描かれています。鬼のような形相をして円形の輪廻図を口でくわえ手で抱えているのは冥界において死者を審判するヤマ(夜摩/ 閻魔)というものです。
 さて、前回の絵本は「地獄」の様相を描いたものですが、「地獄」とは「地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天」という六道(=六趣)の一つです。六道とは衆生(人間を含む一切の生きとし生けるもの)が自分の作った行為(=業ごう)の結果として趣く六つの迷いの世界のことで、この六つの世界をあたかも車輪が廻り続けるように、生まれ変わり死に変わりして果てしなく生死を繰り返すことを輪廻転生といいます。
 この輪廻図がチベットで描かれる理由は、輪廻転生の教えをかたく信じるチベット人に来世もまた人間に生まれることが出来るように善行を積むことを教え導く方法として目で見て学ばせるためです。幼い子どもを連れてお寺参りするのが普通のチベットでは親が子どもに教育する教材でもあるのです。

六道輪廻図を描いた壁画
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壁画の六道輪廻図を拡大したもの
チベット六道輪廻図

サムイェー寺正面入り口(壁画は"のれん"のような垂れ幕から入った右壁面に描かれている)
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サムイェー寺遠景
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2013-08-25 : 外国 :
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絵本「地獄」

 注文していた絵本『地獄』が今日、届きました。この本の初版は1980年(昭和55年)ですから、33年も昔に出版された本ですが、長年にわたって人気が続いているようで、これまで34刷を重ねています。
 本書は延命寺(千葉県安房郡)に所蔵される、江戸時代の絵師の描いた16幅の絵巻をもとに構成されています。仏教、キリスト教、イスラム教などの諸宗教はそれぞれに地獄を説きますが、本書は仏教の「地獄」の有り様が色彩豊かに描かれています。
 ところで、数日前からニュースになっているのが、中沢啓治さんの漫画『はだしのゲン』の閲覧問題です。報道によれば、この漫画の一部に過激な描写があるとして、松江市教育委員会が小・中学校で自由に読むことができない措置をとるよう学校側に要請していたということです。作者の中沢さんは原爆の被爆者として原爆被害の悲惨さとそれを引き起こした戦争のむごたらしさを訴えるために漫画で表現されたのでしょう。
 本書は中沢さんの漫画以上におどろおどろしく、かつ生々しく描写されています。本書の制作に先立って、小学2年生の男女34人に絵を見せた感想として、「ぼくは、じごくがのっている本を見て、しんだらやだな、と思った。その本を見て、かわいそうだなあ、と思った(男)」、「うそをつかないようにしないと、ゆめで(地獄を)みちゃうから、やらないようにする(女)」などとあったそうです。
 おそらく松江市教育委員会ならば、本書を図書館に備えることすら認めないでしょうが、子どもたちにこそ、この絵本を見せて、「地獄は怖いので死にたくない」という死への恐怖やいのちの尊さ、あるいは「悪いことをすると地獄に堕ちてしまう」といったようなことを学ばせるのに格好の本でしょう。

絵本地獄―千葉県安房郡三芳村延命寺所蔵絵本地獄―千葉県安房郡三芳村延命寺所蔵
(1980/08)
白仁成昭、宮次男 他

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なまず

2013-08-22 : 新聞・書籍・TV :
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法語掲示板

門前の法語掲示板には、本願寺派仏教婦人会の雑誌「めぐみ」(2012年春号)に載っていた、次のようなことばを拝借して掲示しています。

   子や孫に 残したいのは

   なもあみだぶつ
  
   決して残すな 環境破壊

昔は三世代同居の家庭はめずらしくなかったのですが、近年は核家族化が進んで、親と同居する子夫婦が少なくなったようです。親が子や孫に仏さまに手を合わせて、「なもあみだぶつ」とお念仏を称えるよう教えなければ、お念仏が伝わらなくなるでしょう。親のところに子や孫が里帰りしたときは、家族いっしょにお仏壇の前で合掌してお念仏を称えましょう。

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2013-08-20 : 西音寺 :
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キッズサンガ

今日は西音寺で小学生の子どものつどい「キッズサンガ2013」が開催されました。あいにく市内の小学校の行事とかさなったため、例年より少ない小学生が23人、大人(付き添いと寺院関係者)が10人の参加者でした。本堂で「おつとめ」のあと、仏さまについてのお話(西教寺住職)がありました。その後、庫裡の大広間に移動して、安養寺若院が担当されたアニメ「つみきのいえ」など三篇のアニメ映画を鑑賞しました。お昼時には組内の若坊守8人が午前中に手分けして作ったカレーライスを全員で食べ、午後1時に散会しました。
ふだん子どもたちがお寺に来る機会の少ない中で、お寺に集まって、仏さまに手を合わせ、仏さまのお話を聞き、映画を見て、いっしょに食事して半日をお寺で過ごした経験は、いつまでも心に残る良い思い出になったことでしょう。
なお、寺院の「キッズサンガ」への取り組みについては、下の案内パンフレットに記載されていますので、ご参照ください。

本堂でのお話
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大広間での昼食
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案内パンフレット(表)
2013年08月19日08時43分14秒
案内パンフレット(裏)
2013年08月19日08時44分11秒
2013-08-18 : 西音寺 :
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新聞記事

昨日の「朝日新聞」山口県内版に、最近見聞きするいわゆる「終活」のひとつともいえる記事が載っていました。
各地の社会福祉協議会では、1人暮らしの高齢者の万一に備え、救急搬送時の治療に必要な情報を記入したものをペットボトルに入れて冷蔵庫に保管しておく「救急カプセル」を普及させています。
このカプセルの中身を医療情報だけでなく、さらに踏み込んで「終活」に当たるものまで書き込んで冷蔵庫に保管しておこうという活動を周南市の老人クラブが推進しているという記事です。その具体的な取り組みは下の新聞記事を参照ください。
独居老人の増加と高齢化が進んでいる今日、万が一のために周到に準備しておくことは日々の安心につながることと思います。
2013年08月18日21時19分34秒
(下は朝日新聞の記事から転載)

高齢者が緊急連絡先やかかりつけ医などを書いた紙を、冷蔵庫で保管する取り組みが広がる中、周南市の高齢者団体は、一歩進んでいる。延命治療を受けるか否か、葬式はどうしたいか、果ては戒名まで、万一のときに備え「エンディングノート」を冷蔵庫に入れておこうと呼びかけている。
周南市の老人クラブ「輝きクラブ周南鹿野支部」。会員409人のうち約300人が実行している。
ノートの名称は「私のあんしんお守りノート」(A4判9ページ)で、親族や友人、行きつけの店、デイサービスといった連絡先に加え、「介護が必要になった時の希望」「通夜、葬儀はどうしたいか」や、寺からすでにもらっている法名・戒名を書き込める。尊厳死や延命治療、人工呼吸器をつけるかどうかについてもチェック式で記す欄がある。
書き込んだ用紙は長さ約25センチのカプセルに入れ、冷蔵庫で保管する。冷蔵庫に入れるのは、火災や災害にあっても壊れにくく、救急隊がすぐに見つけられるためだ。
高齢者の書いた情報を冷蔵庫で保管する取り組みが広がっているのは、ここ4~5年。鹿野支部も2010年に始め、会員が自宅で孤独死した際には親族の連絡先が判明し、役立った。
ただ、項目が限られていたことから内容を追加した。山崎武夫支部長(78)は「病気や事故で動けなくなったり、言葉が話せなくなったりすることは往々にある」と理由を説明。クラブの事務局を務める周南市社会福祉協議会鹿野支部の担当者は「情報が古いと役に立たない。年に1回は更新するよう声をかけていきたい」と話している。
全国社会福祉協議会の担当者は「そこまで広げたものを冷蔵庫に入れる取り組みは珍しいのではないか」と話している。【寿柳聡】
2013-08-17 : 新聞・書籍・TV :
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盆供養

今日は午前8時と午後1時の2回、「納骨堂」で盆供養の読経が勤められました。午前9時からは「宝林廟」で読経が勤められ、これまでで最も多い参拝者がありました。
また午後1時半からは寺の本堂で麦川老人クラブの物故者3名の追悼をかねて盆法座が開かれました。今日も暑い日差しが照りつける中、20名ばかりのお参りがあり、法話は拙いながらも私が勤めました。
今日でお盆の仏事はすべて終わり、ホット一息ついたところです。

宝林廟の参拝者
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2013-08-16 : 宝林廟 :
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大阪から法要と納骨に来寺

大阪から車5台に分乗してK家のご一族が法要と納骨のために来寺されました。K家はもともと麦川(旧寺町)で紳士服の仕立屋さんを営んでおられました。K家の3人のお子さんは私と同世代で、幼いころ一緒に遊んだ幼なじみです。お子さんは3人とも大阪に出て、就職したり、結婚したりして一家を構えておられます。
私と同級生だった長女の陽子ちゃんは、美祢市豊田前の実家に晩年までおられたお母さんを大阪に呼び寄せて、いっしょに暮らしておられましたが、お母さんを見送ったあと、陽子ちゃんも64才の若さで旅立たれました。
今日は陽子ちゃんの弟のマー坊と妹の君ちゃんが中心になって、寺でふたりの法要と納骨が執り行われました。遠い昔に寺の境内で日の暮れるまで一緒に遊んだ幼いころを思い起こすと、過ぎ去った日々が夢まぼろしのように思われます。
下の写真は納骨する前に全員の記念写真を撮りました。

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2013-08-15 : 西音寺 :
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道の駅 北浦街道 豊北

昨年3月、下関市豊北町和久に開設された道の駅「北浦街道・豊北(ほうほく)」に、今日の夕方ちょっとだけ寄りました。県内20番目のこの道の駅は日本海にそって県内を走る国道191号線沿いにあります。地元の漁港に上がった鮮度の良い魚介類や地元の農産物などの販売が中心ですが、その他にもレストランや洋菓子店などがあります。また展望テラスからは眼下に和久漁港が広がり、遠くに目をやれば角島大橋から角島灯台まで角島の全体が見渡せます。ここは角島大橋(全長1780m通行無料)、角島灯台、国指定史跡:土井ヶ浜遺跡・人類学ミュージアム、土井ヶ浜海水浴場などの観光地に近いため、いつもにぎわっているようです。

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物産品販売所「ほうほく夢市場」
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ケーキと焼き菓子の「ソレイユ」
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レストラン「わくわく亭」
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角島大橋は中央に浮かぶ島を経由して左手の角島に架かっている。手前は和久漁港
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展望テラスから角島が遠望できる
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2013-08-08 : 山口県 :
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大きくなりました

先月26日、保育圓の玄関口の巣で、ツバメのヒナが孵(かえ)ったことをお知らせしました。それから2週間ちかくたった今日、4羽のヒナが巣から身を乗り出して、エサを待っている様子が見られました。すっかりツバメらしくなっていますので、巣立ちも近いのでしょう。

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2013-08-07 : 麦川保育園 :
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納骨堂の清掃

例年8月の第1日曜は朝7時半から納骨堂内外の清掃奉仕作業が行われます。今日はどんよりと曇った天気で、仕事をするには好都合でした。毎年、この作業でやっかいなのが納骨堂の脇に広がる急傾斜地の草刈りです。ありがたいことに、いつも事前に作業のしにくい斜面の草刈りを奉仕してくださる方もあり、今日も男性の方々によって草刈り機や鎌でもって斜面の草をすっかり刈り取っていただきました。
1時間くらいの清掃作業で納骨堂の内部と建物周辺はすっかりきれいになりました。作業が終ったころから小雨が降り始めたので助かりました。今日の参加者は48名でした。これで納骨堂のお盆を迎える準備が済みました。

清掃作業
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清掃のあと
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清掃のあと
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草刈りのあと
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斜面の草刈りのあと
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2013-08-04 : 西音寺 :
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宝林廟の納骨

本ブログがご縁になった山口市のT家の納骨が行われました。6月8日に山口市で亡くなられ、葬儀は西音寺の本堂で勤められたT家のご遺族が本日、山口市から納骨に来られました。今日も暑い一日でしたが、納骨のときは日が陰っていて読経も楽でした。ご遺族を代表して故人の娘さん(岐阜市在住)が写っておられます。

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2013-08-03 : 宝林廟 :
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水神公園

今日から8月。午前中には市内於福町西寺のご門徒さんのお宅に法事のお参りにうかがいました。そのお宅のすぐそばに水神公園があります。この時期、公園の奥まったところにある滝のそばで「ソーメン流し」の店が開店しています。法事の約束時間より少し早めに着いたので、公園の駐車場に車を停め、渓流に沿った遊歩道を登って行くと、いくつか東屋の休憩所があります。周囲は杉木立がうっそうとしていて、ひんやりとしています。10分くらい歩いて行くと水神の滝と「ソーメン流し」の店に到着します。今日はまだ時間が早かったので、お客さんは少なかったですが、樋(とい)を流れるソーメンをすくって涼しげに食べていました。法事の時間が近づいたので、今日は写真だけ撮って戻りましたが、次回は私もソーメンを食べに来たいものです。

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2013-08-01 : 美祢市 :
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浄土真宗本願寺派 西音寺 住職  
住所:山口県美祢市大嶺町奥分 2058
電話 0837-52-0415

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